「夏だなぁ」

そう感じる景色の中には、

いつもひまわりが咲いていました。

どこまでも続く青空と、風に揺れるひまわり。

夏が始まる予感に、胸が弾んだ記憶。

夏の思い出をめくるたび、
そこにはひまわりの景色があります。

「十二季彩 - ひまわりの輝き -」は、

そんな夏の記憶に咲くひまわりの景色を
リングに込めました。

やわらかな黄色のシェルと、
瑞々しく輝くペリドットが、夏の光と
胸が弾むようなときめきを指先にそっと届けます。